【ラムヤイ狩り】メーテンのリス族の村で、旬のロンガンを採って食べる

メーテンのリス族の村へ
オンタイマッサージ学校の生徒さん、横田さんと山内さんをアテンドして、メーテン(Mae Teng)にある少数民族リス族の村へ行ってきました。
目的は、今が旬・収穫真っ最中のラムヤイ(ロンガン)畑です。
民族衣装に着替えて
到着すると、村の方がリス族の民族衣装を用意して待っていてくれました。
横田さん、山内さんも早速着替えて、畑へ。色鮮やかな衣装は、緑の畑によく映えます。
たわわに実る実を、採ってはその場で
ラムヤイの木には、房になった実がたわわに実っています。
採っては口に、採っては口に。もぎたてのラムヤイは、市場で買うものとは瑞々しさがまるで違います。
時期は8月中旬まで
ラムヤイ狩りが楽しめるのは8月中旬までです。
シーズンが短いので、この時期にチェンマイに来られる方はぜひ。果物狩りというより、村を訪ねて、その土地の実りをその場で味わうという体験に近いです。
場所
- メーテン(Mae Teng)のラムヤイ畑
- Googleマップ

